両建(クロスオーダー)理論で億り人へ

LAND-FXについて

LAND-FXは2013年にニュージーランドの金融ライセンスを所得して日本に上陸しました。ニュージーランドライセンスは審査が緩く信頼性には欠けていましたが、2016年に審査が厳しいとされる英国FCAライセンス(709866)を取得して一気に信頼性を確保しました。

英国金融サービス補償機構にも加入しているので、万が一のトラブルがあったとしても、顧客資金は5万ユーロまで補償されています。しかし、その交渉などは口座名義人の責任において行って頂くことになります。

CrossOrderの利用料

CrossOrderの取引プログラムはLAND-FXの指定口座で取引する事が出来ます。株式会社ピーシードクターではLAND-FXのIBプログラムに参加しており、システム開発費ならびに運営費はIBプログラムの報酬で成り立っています。

CrossOrderの理論並びにシステムによる取引等については有料コンテンツとしてご利用くださいますようお願いします。

口座開設の責任について

株式会社ピーシードクターではLAND-FXのIBプログラムに参加しているものの、契約自体は口座名義人とLAND-FXとの契約となります。

株式会社ピーシードクターでは約定やMT4等のシステム、入手金等に関するトラブル等に関しましては一切の責任や義務は有りませんし、その交渉に関しては口座名義人が行って頂くことになります。

CrossOrderの取引結果

CrossOrder理論や取引プログラムを使うことで、取引プログラムの利用者全員が同じ結果を得られるとは限りません。投資に関する助言をするシステムでは無い事のご理解をお願いします。

尚、日本の金融庁などから情報開示の請求があった場合、取引プログラムで得た情報を口座名義人に許可無く情報開示する場合もございますので、あらかじめご了承ください。

海外口座のメリットとデメリット

よく海外口座のメリットとして挙げられるのが、レバレッジが高いと言われますが、むしろそれはデメリットでしかありません。レバレッジは低ければ低いほど利益が出る可能性が高くなります。レバレッジよりも

海外口座の場合「追証」が無い事が大きなメリットです。

FXは証拠金取引となるので、預けてある資金に対してレバレッジを設定して取引をします。その証拠金が無くなってしまい、含み損を抱えている場合、強制的に決済されてしまうことをロスカットと言います。しかし、相場の急激な変動により、例えば2015年のスイスショックですが、5分で1700PIPSの大暴落がありました。その混乱でシステムがパンクしてロスカットが機能しなくても日本の法律の場合、証券会社は口座名義人に証拠金を追って請求できる「追証」が一般的です。実際にスイスショックで個人で7億の負債を背負わされた判決が、先日、確定してしまいました。しかし、海外口座であったとしても、悪質な取引の場合「追証」が発生する事もあります。もうひとつが、

両建てが可能である事。これはMT4の採用による所もありますが、両建てが出来なければこの理論自体が使えませんし、両建てが最初から可能であれば、取引制限などの嫌がらせを受けることもありません。

デメリットは出金時の手数料です。入金時には手数料はかかりませんが、出金する場合、銀行出金の場合は1万円程度の手数料を窓口銀行に対して支払わなければなりません。

口座開設

LAND-FXの口座を持っていない方

下のバナーをクリックして、新規口座開設をして下さい。

上部バナー口座開設からLIVE口座をクリックして、口座タイプは「Live口座」を選択してください。IDやパスワードと一緒に、管理ページにログイン出来る様になります。入手金や口座管理はそのページで行います。

LAND-FXの口座を既にお持ちの方

管理ページ(マイページ)にログインして頂き「+追加口座」をクリックしていただき、追加口座の申請をして下さい。口座タイプは「Live口座」を選択していただき「IB番号(※任意入力)」には「1949」と入力してください。

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